3月に、ここのところ立て続けに露出していますねぇ…とエントリーしたばかりなのですが、聞いた話では、4/28-5/5合併号の日経ビジネスにタイ・コーリンの話が載っているそうです。
今回は入手できていないので、扱いや記事内容など全く把握できていないのですが。
日経ビジネスって年間購読じゃないと手に入らないんでしたっけ?昔勤務していた会社ではいつもライブラリーにおいてくれてたので全くそういうことを意識せずに読んでたのですがー…。
Nakazuri

 

9 Responses to タイのコーリン鉛筆(COLLEEN)(7)・雑誌掲載

  1. 早瀬かをる より:

    「日経○○」という名前の雑誌で「書店ではお求めになれません」と書かれている(いた)もの、多いですね。
    かつてここの出版社が「日経マグロウヒル」という名前だったころ、これらの雑誌を「マグロ雑誌」と揶揄する人もいましたっけ。
    (まぁ、書店によっては置いてそうな気がしますが…見本誌かも知れないけど)
    むかし、松下電工に勤務していたおじが個人で購読してましたが、会社ではとってくれなかったのかなぁ…。

  2. Kero556 より:

    >かをるさん、
    早速コメントありがとうございます。
    書店で買えるのかも?という気もしてきましたが、近所の書店には3店舗とも取り扱いがなかったため、オクで入手することにします~。

  3. nikichi より:

    これ、私の会社でも何部も取っているのですが、
    運悪くわたしのいる事業所には置いてませんでした。
    アシックスのオニツカに隠れてしまってますが
    「会社の顔(ブランド)」という字が目次にあって
    ピーンと来ました。まさに「顔」そのものですからね。
    トラウマになる…違っ。
    色鉛筆のことが載っていましたが、田舎の小さな
    文具・雑貨店さんには今でもかなりの確率でコーリン
    製品があり、その中でもバラの色鉛筆は主力です。
    また、いつの日か全国で見ることが出来ますように。

  4. しのゆう より:

    30年ほど前に買った色鉛筆を子供と使っていて、
    ケースに1000円って書いていたので
    今はいくらかな?と漠然とネット検索したら
    このページにたどり着きました。
    なんと・・・コーリンさんは倒産していたのですね。。。びっくり!
    私のものが貴重なものならと思いメールしました。
    水森亜土さんの花嫁の絵柄の24色のものです。見たことありますか???

  5. nikichi より:

    しのゆうさん、こんばんは。
    亜土ちゃんの花嫁柄は…直接見たことは無いですが
    パッケージのイラストは他の作家さんを含めかなり
    な種類存在するようです。高橋真琴さん、水森亜土さん
    の柄に関しては昭和レトロのお店でも主婦層に人気が
    あるそうです。
    最近、商店街の街路拡幅事業や経営者の高齢化でお店
    の廃業が相次ぎ、未使用の商品も廃棄されている現実
    がありますので、大切にしてあげてください。
    ゴミ有料化でコーリンも燃えるごみに出しちゃった
    なんていうのも聞きますから、あぁ勿体無い。
    コレクション活動を「救出」と呼ぶ方もいますが
    こういう話を聞くとあながち間違ってもいないみたい。

  6. Kero556 より:

    >Nikichiさん、
    ずいぶんコメント返しまでに間が空いてしまいました(汗
    もしよろしければ記事のコピーをお送りしますー。
    >しのゆうさん、
    初めまして、こんばんは。
    水森亜土さんのイラスト物はNikichiさんもおっしゃるように、点数自体は結構多いかなぁという印象があります。でも、私が知ってるのは1ダースものの鉛筆が多く、色鉛筆はあまりない…かもです。花嫁さんのは記憶にないですね~。イラストの種類からすると貴重かもですです!
    昔、亜土ちゃんが、ガラスの板に、歌をうたいながら絵を描いていってたなぁ。子ども心にあこがれたものです。

  7. nikichi より:

    >ずいぶんコメント返しまでに間が空いてしまいました(汗
    >もしよろしければ記事のコピーをお送りしますー。
    Kero556さん、こんばんは。
    この記事ですが図書館で無事入手できました。
    過去の記事も自分の加入しているデータサービスで
    簡単にファイルで閲覧できる事がわかりました。
    さて、前エントリーの4800-LCことリカちゃん鉛筆ですが
    家にあるのを確認した所、同じ記号でした。
    倒産後だとしたら社名も変ってくるし確かに疑問は残りますねぇ。

  8. 他故壁氏 より:

    はじめまして。他故と申します。
    ここへのコメントでいいのかどうかかなり迷ったのですが……。
    ISOT2008の招待状が着いたので出展社名を見ていたのですが、その中にコーリン鉛筆タイランド株式会社の文字が。
    昨年から出展していたんでしたっけ?
    だとしたら単に小生の見落としで、新発見でもなんでもないのですが……。

  9. kero556 より:

    >Nikichiさん、
    ご覧になられたのですね^^
    リカちゃん鉛筆もお持ちとはさすが…
    こちらの日付の件は、今後の課題とします。
    >他故壁さん、
    こちらでは初めましてですねー^^
    いつも楽しく拝見しております。
    コーリン鉛筆タイランド社の出展は、私の知る限りでは今年が初ではないかなーと思います。私も本日(昨日だったかな?)、ISOTの出展一覧ページを見ていてびっくりしました。しかも「国内出展」リストの方に載ってたんですよ。何でなんだろう??不思議です。

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